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ほげろぐ。

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Index

1006: やしきたかじん『For You~やっぱ好きやねん~』1986

1985年に朝日放送ラジオ『聞けば効くほどや

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1004: 天地真理『明日へのメロディー』1972

72年末は当時女性アイドル界で人気を二分し

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1002: 宮内淳『君にたどりつくために』1981

『太陽にほえろ!』ボン役で俳優として人気

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999: 1986オメガトライブ『Crystal Night』1987

ソロ・デビューした前ボーカルの杉山清貴さ

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1000: キャンディーズ『あなたに夢中/内気なキャンディーズ』1973

スクールメイツのメンバーから『歌謡グラン

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998: 竹中直人『かわったかたちのいし』1984

77年に『ぎんざNOW』で素人コメディアンと

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997: 冨永みーな『mind』1991

歌手デビュー初期の頃に所属していたビクタ

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996: 岩崎良美『Save me』1983

前作『唇に夢の跡』でアレンジャーに大村雅

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994: 中村雅俊『MONO』1986

10年後の『俺たちの勲章』をイメージして作

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990: 山口百恵『不死鳥伝説』1980

実質的ラスト・シングル「さよならの向こう

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988: 梶芽衣子『去れよ、去れよ、悲しみの調べ』1974

74年は女優・梶芽衣子にとって一つの転機、

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987: 尾崎紀世彦『尾崎紀世彦アルバムNo.4』1971

71年11月のリリース、この年の暮れはレコ大

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986: BREAD & BUTTER『風(IMAGES)』1973

岸辺シローさんと離れて再びBREAD & BUTTER

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984: 岡田奈々『'77 新しい日記帖』1977

1977年2月、堀越高校在学中最後、卒業前の

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982: とみたゆう子『CLASSICAL HEART』1983

82年冬はシングル「カシオペアのふたり」を

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981: 野口五郎『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線』1976

76年一発目の「女友達」は若干売上を落とし

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979: 高橋真梨子『Eternally』1988

30代最後、昭和時代最後にリリースしたアル

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977: 森川美穂『多感世代』1986

子どもの頃からのど自慢大会に出場する等し

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976: 南野陽子『GELATO』1986

公開番組の観覧に来ていたところをスカウト

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974: 沢田知可子『Cherish』1991

空前絶後のロングヒット「会いたい」はリリ

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973: 吉田栄作『僕は何かを失いそうだ』1991

91年1発目の「V -ヴィクトリー-」がセブン

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971: 奥菜恵『illusion』1996

KinKi Kidsの二人が主演を務め話題となった

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969: 小堺一機『雑踏』1989

当時の小堺さんの芸能生活の代表的活動であ

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966: 沢田研二『今度は、華麗な宴にどうぞ。』1977

「勝手にしやがれ」の後にリリースした「憎

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965: 南沙織『純潔 / ともだち』1972

歌手デビュー1周年記念としてリリースした

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962: 小坂恭子『恭子』1975

75年5月にリリースした三枚目のシングル「

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961: 石川ひとみ『Inside/Outside』1980

なかなか売れそうで売れない状況が続いてい

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960: イルカ『夢の人』1975

イルカさんの代表曲「なごり雪」と同時発売

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958: 彩恵津子『Delication』1986

バレンタイン関連曲「雪のバレンタイン」収

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954: 水谷豊『LUCKY』1983

バレンタイン関連曲「センチメンタル バレ

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849: 林原めぐみ『Half and, Half』1991

凡曲ですがバレンタイン関連曲「真夏のバレ

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957: 川島なお美『SCOOOP!』1985

これまで女子大生タレントというイメージの

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956: 中島みゆき『みんな去ってしまった』1976

デビュー年75年はグランプリをいくつも受賞

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953: C-C-B『冒険のススメ』1986

このアルバムの前年85年はC-C-B大活躍の年

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952: 梓みちよ『夜会服で…』1982

本日緊急追悼番組がBSテレビ東京で放送され

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950: あべ静江『あべ静江オリジナル-愛のかたち-』1974

74年のあべ静江さんは、「透きとおった哀し

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949: 渡辺真知子『Welcome To Yokosuka ~into my heart~』1983

80年の「唇よ熱く君を語れ」で再浮上した後

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947: 横山智佐『7つの恋の物語』1993

1987年に女子高生で声優デビュー、同年週刊

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948: 西城秀樹『傷だらけのローラ』1974

前年73年に続きこの1974年も秀樹さん大活躍

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946: 黛ジュン『ジュンの世界 JUN & JUN』1969

69年の黛ジュンさんは、その勢いにまかせリ

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944: ザ・リリーズ『恋に木枯し/ザ・リリーズの世界 Vol.2』1976

初年度に「好きよキャプテン」がスマッシュ

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943: 稲垣潤一『Mind Note』1987

三洋電機のCMソングをきっかけに人気が上昇

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940: ずうとるび『ずうとるびファースト』1974

『笑点』の一コーナーから、現在でも笑点で

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939: 石川優子『生真面目で好き』1987

ラジオシティがアポロンに吸収されたのを機

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938: 岡田奈々『握手しようよ』1976

76年は岡田奈々さん大活躍の年。初出演&初

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934: 水越けいこ『Aquarius』1979

本日公開の東宝映画『ラストレター』で水越

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937: 狩人『狩人THIRD アメリカ橋』1979

「青春物語」以降売上は低下していた狩人で

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936: 和田加奈子『KANA』1987

87年4月から放映開始されたテレビアニメ『

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935: 織田裕二『River』1995

前年のコメディ・ドラマ『お金がない!』か

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932: 高橋真梨子『BLUESette』1987

おニャン子クラブの作詞家として名を揚げて

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919: 風見慎吾『FRIDAY TROUBLE』1983

成蹊大学在学中に原宿で哀川翔さんを見て憧

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931: 堀ちえみ『夢の続き』1985

舌癌の手術後、本日放送された『徹子の部屋

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930: 広谷順子『その愛に…』2016

突然の訃報でした。作曲・コーラスの活動で

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927: 沢田聖子『流れる季節の中で』1983

シングルの売り上げがなかなか向上しなかっ

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926: 三原順子『MY DESIRE』1984

84年元日にリリースした宇崎竜童作品「夢心

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908: 山口百恵『15才』1974

「ひと夏の経験」でトップアイドルへと上り

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925: 吉川晃司『INNOCENT SKY』1985

レコード大賞新人賞を獲得し、年が明ければ

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924: 森川由加里『SHOW ME』1987

84年にテレビ出演歴はあるも、その後はテレ

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923: アン・ルイス『恋のおもかげ』1975

「グッド・バイ・マイ・ラブ」のヒット以降

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920: 黛ジュン『恋のハレルヤ』1967

新年初投稿です。1964年に「渡辺順子」名義

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1: 久保田早紀『夢がたり』1979

2019年、令和元年も最後となりました。78年

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914: 田原俊彦『Dancin'』1988

80年のデビューからトップアイドルとして突

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913: 南沙織『ひとかけらの純情』1974

73年は第一次アイドル黄金期で天地真理さん

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911: 深津絵里『Applause』1990

86年にミス原宿グランプリで優勝し13歳で芸

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799: 風間トオル『Mon Bijou』1991

阿部寛さん同様元々メンズノンノのモデルで

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905: 由紀さおり『恋文』1973

吉田拓郎を起用しニューミュージックを取り

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902: Rajie『Quatre』1979

YMOでの活動が大忙しになる直前の高橋幸宏

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886: 沢田知可子『Please Santa Claus』1990

代表曲「会いたい」がロングヒット中にリリ

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701: CoCo『Snow Garden』1990

5曲入りクリスマス・ミニ・アルバム。キャ

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900: 中森明菜『SILENT LOVE』1984

中森明菜さんは初期の頃からミディアム・バ

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907: 渡辺満里奈『CHRISTMAS TALES』1987

87年11月、EPICソニーのレーベルメイツ大江

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708: サーカス『Winter Album』1988

前年の冬にリリースしたシングル「いちばん

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895: 國府田マリ子『Pure』1994

1991年に声優デビューし、93年のアニメ『GS

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656: 島田奈美『ほほえみをあなたに ~NAMI 2nd collection~』1986

ファーストから三ヶ月も空けずにリリースさ

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904: 中村由真『Emblem』1987

『スケバン刑事Ⅲ』で顔を売った翌年1987年1

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901: 高見知佳『ファースト・デイト』1979

1978年11月にコロムビアから、先輩の榊原郁

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899: 来生たかお Stand Alone 2019 ~Christmas Color~

毎年恒例の来生たかおクリスマスコンサート

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898: 柏原芳恵『タイニー・メモリー』1983

"柏原芳恵"名義になってから、谷村新司さん

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897: 中村雅俊『ハートブレイカーを装って』1983

平均視聴率50%超えの伝説的朝ドラ『おしん

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896: 天地真理『虹をわたって』1972

初期のフォーク路線を脱した森田公一作曲作

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894: りりィ『たまねぎ』1972

福岡に生まれるもハーフへの差別的風土に打

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879: 阿部寛『ABE』1988

本日『まだ結婚できない男』最終回でした。

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891: 島田歌穂『All you need is music』1990

この90年は島田さんが参加したアルバム『レ

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890: 谷村新司『喝采』1979

80年の1月にアリスの育ての親の細川健氏が

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889: 松本ちえこ『ちえこのハロー・ウインター』1976

急な訃報で言葉が出ません。9年前『HEY!HEY

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887: 竹本孝之『俺たちのストリート』1983

83年6月のシングル「俺たちのストリート」

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885: 林原めぐみ『WHATEVER』1992

CDジャーナルではベストアルバムとして紹介

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884: イルカ『イルカの世界』1975

1970年にシュリークスのメンバーとしてデビ

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883: 富田靖子『あさき夢みし』1986

86年の富田靖子さんは、前年の大林映画『さ

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825: 沢田知可子『Private Favor』1989

「会いたい」で大ヒットを飛ばす直前のアル

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880: リンリン・ランラン『陽気な恋のキューピッド/リンリン・ランラン No.2』1974

デビュー曲は曲の良さや振付の鮮烈さ、双子

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878: 南こうせつ『こんな静かな夜』1978

78年にリリースした「夢一夜」が資生堂のキ

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875: 大西結花『Le reve』1988

テレビドラマ『スケバン刑事III』終了後初

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873: 鈴木雅之『Dear Tears』1989

ソロデビュー初年度は大沢誉志幸、前作は山

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870: 南沙織『20才』1974

19の頃には『20才まえ』というアルバムをリ

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872: 柏原よしえ『ハロー・グッバイ』1981

本日は即位パレードが執り行れましたが、今

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871: 西城秀樹『青春に賭けよう』1973

本日まで大阪・難波で「西城秀樹メモリアル

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868: 高橋真梨子『LOVENDOW』1981

ソロデビュー当初はシングルがそれなりにヒ

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867: 由紀さおり『この愛を永遠に』1971

「手紙」「生きがい」の連続ヒットを経て、

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866: 宮沢りえ『MU』1989

11歳の頃にモデルデビューし87年に『三井の

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865: 伊藤敏博『サヨナラ模様』1981

81年5月にヤマハのポプコンでグランプリを

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862: 田中美佐子『夢売りのピエロ』1983

81年にドラマ『想い出づくり』で田中美佐名

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863: シモンズ『恋人もいないのに/シモンズの世界』1971

ラジオ番組のオーディションでRCAからデビ

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861: 天地真理『ちいさな恋/ひとりじゃないの』1972

元々のフォーク路線も72年一発目の浜口庫之

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860: 高橋由美子『Reality』1993

1~3万程度となかなか売上が奮わなかった高

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859: 田中美奈子『君の瞳に優しく』1990

ミスマガ準グランプリ&元モモコクラブのバ

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857: 中村雅俊『Shy Guy Masatoshi』1979

70年代の前半から歌にドラマに青春路線でヒ

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856: 荒木由美子『ヴァージン・ロード / 渚でクロス』1977

76年に第一回ホリプロスカウトキャラバンで

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855: サーカス『たったひとつの言葉』1991

ファンハウス最後のオリジナル、ファンハウ

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852: 唐沢寿明『僕に出来ること』1995

現在も引っ張りだこな大物俳優ですが意外に

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854: 石井明美『Joy』1987

デビューシングルの「CHA-CHA-CHA」があま

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853: C-C-B『僕たちNo-No-No』1985

割と一発屋的イメージを持たれている(?)C-C

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851: 喜多嶋舞『Whisper』1988

今や相当イメージの悪い人ですが、元々は宮

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850: 岡崎友紀『雲と渚と青い海』1971

前作リリースの頃はまだ放送したての頃でし

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848: 沢田研二『JULIE IV 今僕は倖せです』1972

沢田研二さんは、ソロデビュー以降72年の2n

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846: 和田加奈子『quiet storm』1987

デビューのプロモーションも落ち着き、歌番

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845: 荻野目洋子『フリージアの雨』1985

ジャケットからしてボーイッシュで爽やかな

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844: 辛島美登里『GREEN』1991

ファンハウスからリリースした6枚目のシン

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843: 国生さゆり『Pep Talk』1986

おニャン子クラブの初期メンバーの一人で、

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841: 郷ひろみ『男の子女の子』1972

ユニセックス美少年なビジュアルにプラスチ

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705: 白鳥英美子『LADY』1982

トワ・エ・モア解散後東芝から山室英美子名

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840: 竹本孝之『陽あたり良好』1982

デビュー年の81年はおおよそ歌手活動中心の

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837: 南沙織『傷つく世代』1973

「哀愁のページ」「早春の港」とセンシティ

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836: 麻倉未稀『SEXY ELEGANCE』1981

81年にオンワードのCMソング「ミスティ・ト

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835: 岩井小百合『ロマンティック★ストリート』1984

最後のオリコンチャートインシングル「そっ

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834: 由紀さおり『あなたと夜と音楽と -由紀さおりの魅力-』1970

デビュー年は清純路線で通しましたが売上に

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833: 畑中葉子『強行突破』1982

畑中さん本人の仕事の流れとしてはこの頃よ

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832: 郷ひろみ『愛への出発』1973

デビュー年から既に大活躍していた郷ひろみ

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831: 松崎しげる『MATSU FOR SALE』1979

「愛のメモリー」大ヒット後、特に売上が上

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830: 片平なぎさ『美しい契り~私は今生きています~』1975

74年末に3枚目のシングル「美しい契り」で

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828: 鈴木雄大『FRIDAY NIGHT』1982

18歳の頃に音楽劇団「ミスタースリムカンパ

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829: 鮎川麻弥『Fifty Fifty』1985

最初の頃に出したシングルのタイアップはい

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827: あいざき進也『セクシー・レディー』1977

売上はかなり落ち着きアイドルとしては終息

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826: 桜田淳子『20才になれば』1978

前作リリース後の「リップスティック」がオ

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823: 岡崎友紀『花びらの涙』1970

元々子役としてドラマ、舞台、ミュージカル

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822: リンリン・ランラン『恋のインディアン人形/リンリン・ランラン ファースト・アルバム』1974

アグネスチャン同様、もともと香港でデビュ

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821: 西田ひかる『Sun dance』1993

前年リリースの松本×筒美シングル「生きて

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820: 浅香唯『Nude Songs』1990

90年代に入って初のアルバム、売上は89年の

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819: アリス『ALICE III』1973

シングル「青春時代」職業作家(なかにし礼×

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817: ヒデとロザンナ『イタリーの休日』1969

62年にデビューしソロ歌手として活動するも

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816: ザ・ワイルド・ワンズ『ザ・ワイルド・ワンズ アルバム 第2集』1968

デビュー曲でいきなりヒットを飛ばしたワイ

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815: 高見知佳『ペーパー・ムーンに腰かけて』1979

橋本淳×筒美京平によるポップなシングルを

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813: 辛島美登里『Good Afternoon』1990

移籍二枚目のシングル「黄昏を追い抜いて」

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811: 田原俊彦『GENTLY』1992

現在のところ最後のオリコントップ10ヒット

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812: 田原俊彦 TOSHIHIKO TAHARA 40TH ANNIVERSARY DOUBLE T TOUR PHOENIX 2019

Liveに足を運んだ記録として。全盛期の曲は

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810: 香坂みゆき『夢』1977

元々萩本欽一さんのバラエティでマスコット

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809: 野口五郎『GORO! LOVE STREET IN LONDON / 雨のガラス窓』1975

74年~75年の野口五郎さんはまさに絶頂期、

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807: 西村知美『天使時間』1988

松本隆×筒美作品「想い出の冬休み」「サク

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806: 古谷野とも子『メモリー』1975

74年の第11回シャンソン・コンクールで自作

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804: 園まり『まりちゃんの夢のアルバム』1964

園まりさんはデビューから和製ポップスを歌

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803: 織田裕二『Screen Play』1994

ここまで逆風、鼓動、決心とストイックで暗

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802: 村下孝蔵『汽笛がきこえる街』1980

ピアノ調律師として働きながら自主制作アル

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800: 水谷麻里『ほがらか』1987

デビュー二年目に入り、松本隆×筒美京平に

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798: 荻野目洋子『ラズベリーの風』1986

イギリスの歌手アンジー・ゴールドのカバー

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796: 雅夢『風花』1981

年間シングルチャートベスト10に入るほどの

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795: 高橋由美子『Paradise』1992

前作収録の「元気!元気!元気!」から本作収

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794: 水谷豊『Indigo Blue』1981

白スーツで水浸しinプールな洒脱ジャケが素

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793: 沢田知可子『In Your Eyes』1988

OLをしながらライヴハウス活動をしている中

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791: 原田知世『Tears of Joy』1990

ドラマ『あなたの番です』も佳境に入ってき

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792: 伊藤咲子『私のカレンダー』1974

「ひまわり娘」でスタートダッシュを決めた

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790: あおい輝彦『恋人たちの海』1972

ちょうどファーストアルバムをリリースした

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8: 中原理恵『TOUCH ME』1978

「札幌のススキノのショットバーに良い女が

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787: 上田知華+KARYOBIN『上田知華+KARYOBIN[3]』1980

ファースト、セカンドは樋口康雄プロデュー

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785: 狩人『狩人SECOND メモリアル』1978

2枚目のシングル「コスモス街道」までは絶

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786: 西田ひかる『ときめきのプロローグ』1990

ファースト、セカンドと少しボーカルの幼さ

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784: アリス『アリス V』1976

それまでのシングルはオリコン50位前後がや

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783: 荻野目洋子『ティーンズ・ロマンス』1984

小学生の頃に「ミルク」という三人組の子ど

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782: 和田アキ子『あの鐘を鳴らすのはあなた』1972

おそらく和田アキ子さんの一番の代表曲「あ

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781: 当山ひとみ『Heart Full Of L.A. Mind』1982

ファーストがイマイチ結果が出なかったこと

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780: 長山洋子『ときめき…アイ・ラブ・ユー』1985

もともと民謡をやっていて演歌歌手としてデ

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779: 伊藤美奈子『遊魚灯』1984

ファーストアルバムに引き続き松任谷正隆さ

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775: 藤井一子『体験』1986

ドラマ「毎度おさわがせします」のオーディ

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774: 谷山浩子『ここは春の国』1980

1980年に入って初めてのアルバム。谷山さん

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773: 伊藤咲子『ひまわり娘』1974

73年にスター誕生でグランプリを獲得し翌年

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771: 河合奈保子『あるばむ』1983

前作『サマー・ヒロイン』で初のNM系ライタ

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770: 谷村新司『海猫』1975

75年12月にリリースされたソロ・セカンド。

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769: 沢田知可子『I miss you』1990

沢田さんの代表曲「会いたい」収録、同時に

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767: CoConut Boys『Boy's Life』1984

ファーストの時点では実はキーボードの田口

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766: 小泉今日子『Liar』1986

「なんてったってアイドル」がインパクト抜

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765: 小泉今日子『今日子の清く楽しく美しく』1986

小泉今日子おふざけノベルティー路線の極致

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764: 小泉今日子『Flapper』1985

83年の終わりから84年にかけてシングルで30

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763: 小泉今日子『Today's Girl』1985

84年末には「渚のはいから人魚」で初めて紅

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762: 小泉今日子『Betty』1984

前作リリース後のシングル「艶姿ナミダ娘」

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761: あいざき進也『青春物語』1976

シングル「愛の舟」で初めて筒美京平さんを

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760: 杏里『MYSTIQUE』1986

アルバムを出せばオリコンTOP10に入る人気

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759: 小泉今日子『WHISPER』1983

シングルでは「まっ赤な女の子」に引き続き

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758: 小泉今日子『Breezing』1983

シングル「まっ赤な女の子」をリリースした

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756: 山崎ハコ『幻想旅行II』1982

前作『幻想旅行』の続編、東日本紀行だった

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754: 小泉今日子『詩色の季節』1982

このアルバムまでビクターの髙橋隆ディレク

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753: 小泉今日子『マイ・ファンタジー』1982

スター誕生にてグランプリを獲得しデビュー

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751: 天地真理『水色の恋/涙から明日へ』1971

国民的TBSドラマ『時間ですよ』の出演オー

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750: あおい輝彦『二人の世界/あおい輝彦の青春』1971

ジャニーズ事務所の名前のもととなった(?)

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745: 井上望『Private Time』1979

スター誕生出身アイドル。1979年デビューで

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748: 沢田知可子『Heart Size-In your eyes II-』1989

ファーストリリース後、ファースト収録の楽

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744: 麻丘めぐみ『春支度』1976

A面にオリジナル楽曲を、B面に1975年10月11

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743: 水谷豊『青春番外地』1978

訛り混じりの歌唱が立ち現れ、全曲・宇崎&

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742: アグネス・ラム『I AM AGNES LUM/アグネス ラムです』1977

75年に資生堂CMでデビューした伝説のグラビ

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741: 小林麻美『落葉のメロディー』1973

70年前後にいったんモデルとして芸能界デビ

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740: 中山美穂『SUMMER BREEZE』1986

デビュー翌年夏発売、ブギーで打ち込みサウ

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739: あべ静江『透きとおった哀しみ』1974

初めて阿久悠×三木たかしコンビから離れ、

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415: 林紀恵 全アルバム感想

ホリプロスカウトキャラバンにてグランプリ

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737: 林紀恵『プチ・アルバム』1981

昨日まさかのテレビ出演をされました。デビ

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735: 和田アキ子『ブルージーンと皮ジャンパー』1971

和田アキ子さんの全盛期というと、初ヒット

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732: 酒井法子『マンモス』1992

このアルバムも前作同様まだご乱心中。今度

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731: ザ・ワイルド・ワンズ『ザ・ファイヴ』1969

GSブームもこの頃には衰退し、前作の頃まで

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730: 丸山圭子『黄昏めもりい』1976

ファーストはエレックレコードからリリース

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728: キャンディーズ『危い土曜日/キャンディーズの世界』1974

3枚のシングルをリリースしていずれもオリ

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726: 谷山浩子『夢半球』1979

前作『鏡の中のあなたへ』は精神状態が心配

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724: 石川優子『SENTIMENTAL ROAD』1984

チャゲ&飛鳥のCHAGEと組んでリリースしたJA

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723: 下成佐登子『秋の一日』1981

78年、高2で出場した第15回ポプコン九州本

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722: 吉川晃司『パラシュートが落ちた夏』1984

広島の高校で水球選手をしながらナベプロに

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721: 宇沙美ゆかり『おもいっきりト・キ・メ・キ』1984

珍しい沖縄出身アイドル、井筒監督映画の『

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720: サーカス『FASCINATION』1989

「WOMAN IN LOVE」に続いて「FASCINATION」

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719: 雅夢『夢つづり』1981

1980年5月のヤマハポプコンにて「愛はかげ

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718: 我妻佳代『OH! CHAPPY』1988

もともとモモコクラブに加入したりホリプロ

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715: 白鳥英美子『鳶色の街』1983

結果的にこの後しばらくリリースが途絶える

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710: 西田ひかる『CLEAR』1989

CMキャンペーンガールとして88年に芸能界&

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713: 山口百恵『青い果実/禁じられた遊び』1973

作詞家・千家和也先生がお亡くなりになりま

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709: 河合奈保子『Summer Heroine』1982

「スマイル・フォー・ミー」でブレイクした

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707: BUZZ『A New Day A New Time』1979

四曲を筒美京平さんが作曲、うち三曲は編曲

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706: 内田有紀『MI-CHEMIN』1995

当時人気絶頂の小室哲哉さんから楽曲提供を

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699: 佐野量子『夢からさめない』1986

佐野量子さん自身が主人公のキャラクターの

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704: PICASSO『PICASSO』1985

1984年に、シンセポップバンドとしてデビュ

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700: 山口百恵『としごろ』1973

スター誕生からデビューし、桜田淳子さん・

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698: ハイ・ファイ・セット『閃光-FLASH-』1979

77年にリリースした3rdアルバム『Love Coll

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697: 裕木奈江『a Leaf』1993

80年代後半に伊藤正次演劇研究所で演技を学

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696: 芳本美代子『WING』1986

「青い靴」「Auroraの少女」と松本隆×筒美

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693: 川島なお美『未・来・人』1984

前作、前々作と杉真理さんによるキャンパス

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694: 海援隊『海援隊がゆく』1972

坂本龍馬ファンの武田鉄矢さんを中心に69年

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692: 岩井小百合『銀蠅一家中学 3年7組 いわいさゆり』1983

アイドル不作の1983年にデビュー、同期もB

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691: 山崎ハコ『幻想旅行』1981

セルフパロディーのごとくダークに振り切っ

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690: ケン田村『Light Ace』1981

茅ヶ崎生まれロサンゼルス育ちUCLAロングビ

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689: 荻野目洋子『KNOCK ON MY DOOR』1990

90年代初アルバム。元エキゾティクスリーダ

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686: 大場久美子『微笑のメロディー』1978

3枚目のシングル「大人になれば」がロッテ

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684: アリス『アリス IV』1975

前作で職業作家からの楽曲提供を受けること

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683: 杏里『WAVE』1985

事務所を独立し個人事務所を設立して初のア

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682: 新井薫子『待ちきれなくって…』1982

アイドル豊作だった1982年にデビュー、この

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681: 小山ルミ『ベンチャーズ・ヒットを歌う!/二つのギター』1971

1967年にフジテレビの伝説的音楽番組『ビー

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679: 鮎川麻弥『Candy Game』1985

『重戦機エルガイム』に続き『機動戦士Ζガ

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678: 高橋由美子『dream』1992

王道元気系アイドルポップ路線シングル「元

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677: 高橋真梨子『MELLOW LIPS』1985

基本的にここまでは、せいぜいアルバムの中

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675: サーカス『COOL LOVE』1983

VAPレコード移籍第一弾アルバム、この後『S

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674: 内田有紀『純情可憐乙女模様』1994

中学生時代からモデルとして活動していたよ

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673: BREAD & BUTTER『LATE LATE SUMMER』1979

前作で「やり尽くした」と感じた二人は、ラ

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672: 中山美穂『All For You』1990

90年代に入って初のアルバム、南野陽子さん

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671: ザ・ワイルド・ワンズ『ワイルド・ワンズの世界』1969

シングルでいうところの「愛するアニタ」か

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670: 谷村新司『蜩』1974

アリスとして既に活動していながらも、まだ

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669: 畑中葉子『白日夢』1981

平尾昌晃さんとのデュオで大ヒットを飛ばし

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668: 河合奈保子『Diary』1981

「ヤング・ボーイ」「愛してます」「17才」

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667: 杉田優子『モンスーン・ベイビー』1977

初期インビテーションレーベル(Victor)から

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664: 片平なぎさ『なみだ色の匂い』1975

74年にスター誕生に出演、翌75年にアイドル

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663: 石川秀美『SECRET』1984

これまでのスポーティ夏アイドル路線から「

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662: アリス『アリス II』1973

直近リリース本盤収録シングル「愛の光」が

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657: テレサ・テン『演歌のメッセージ』1980

1979年2月の偽造パスポート事件による国外

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659: 岡田奈々『憧憬』1975

ポッキーのCMガールやTVドラマ『俺たちの旅

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655: 和久井映見『LUNARE』1991

『息子』『就職戦線異状なし』で日本アカデ

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654: 山本達彦『I LOVE YOU SO』1982

東芝EMI・イーストワールド移籍第一弾アル

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652: 石川優子『Fly Away』1980

大村雅朗さんとゴスペルの巨匠淡野保昌さん

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651: BaBe『Bravo!』1987

マイケル・フォーチュナティの邦訳カバーな

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650: 原田知世『バースデイ・アルバム』1983

角川映画の新人女優オーディションで特別賞

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649: 高田みづえ『オリジナル・ファースト』1977

オーディション番組『君こそスターだ!』に

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647: ザ・ワイルド・ワンズ『ザ・ワイルド・ワンズ アルバム』1967

加瀬邦彦さんが寺内タケシとブルージーンズ

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646: サーカス『WOMAN IN LOVE』1988

タイトル曲「WOMAN IN LOVE」がカメリアダ

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643: 鮎川麻弥『走Do愛』1984

幼少期は声楽を学び、高校~大学ではガール

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640: Wink『Velvet』1990

ここまで、アルバム収録曲の大半を洋楽カバ

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641: ビリー・バンバン『ビリー・バンバン』1972

コロムビア移籍第一弾アルバム。このアルバ

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638: 岩井小百合『Fairy Sayuri』1984

ファーストアルバムリリース後、シングル「

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636: 畑中葉子『メタモルフォーゼ』1982

前後のアルバムはカバーを含んだものだった

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637: 酒井法子『White Girl ~NORIKO Part VI~』1990

11曲中10曲を井上日徳さん(井上ヨシマサさ

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635: 佐藤公彦『Keme VOL.2 明日天気になあれ』1974

「青柳友子によるある高校生の青春を描いた

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633: 岩崎良美『唇に夢の跡』1983

シングルでは三作続いた安井&加藤夫妻によ

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631: 河合その子『MODE DE SONOKO』1986

空港のアナウンスから始まり、恋人を追いか

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630: ゆうゆ『いやッ!』1987

おニャン子解散後初アルバム。チェッカーズ

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629: 中島みゆき『私の声が聞こえますか』1976

フォーク系音楽コンテストの「コンテスト荒

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627: 池田聡『SILK』1988

セカンドと前作ミニアルバムから続投の清水

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626: あいざき進也『キューピットの青春』1974

シングルではデビューから3枚連続で安井か

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625: 荒木由美子『 ユミコ・イン・レイニー・ブルー』1978

榊原郁恵さんとのデビュー曲対決で由美子さ

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624: 岡村孝子『夢の樹』1985

岡村孝子さんが急性白血病を公表されました

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622: 南沙織『17才』1971

作詞家・有馬三恵子さんが亡くなりました。

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620: ザ・ワイルド・ワンズ『ザ・ワイルド・ワンズ・アルバム 第3集 バラの恋人』1968

タイガース、テンプターズ等アイドル性を持

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618: 山口百恵『16才のテーマ』1975

これまでの青い性路線から一転、純愛路線の

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616: 安永亜衣『亜衣 love you』1988

87年に大映ドラマ『プロゴルファー祈子』に

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615: BUZZ『君を迎えに来たよ』1976

前作から二年半という、この時代にしてはか

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614: かとうれいこ『お熱いのがお好き』1991

マリリン・モンローをモチーフに作られたセ

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613: 小沢なつき『Chocolate Candle』1987

まず女優として86年にテレビドラマデビュー

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611: 村下孝蔵『夢の跡』1982

「街」三部作の最終作、「春雨」が注目され

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609: 梶芽衣子『梶芽衣子のはじき詩集』1973

ヒット曲「怨み節」を含むセカンド。このジ

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33: 南野陽子『BLOOM』1987

87年の南野陽子さんはまさに全盛期で、1月

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607: 杉田二郎『夢袋』1974

山梨県河口湖山荘でのフィールド・レコーデ

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604: 沢田聖子『坂道の少女』1980

アイドルに憧れスター誕生に出場するもデビ

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602: 岡田有希子『FAIRY』1985

4月8日、岡田有希子さんの命日です。1年目

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601: あべ静江『コーヒーショップで / みずいろの手紙』1973

もともと地方ラジオのDJで活躍し、歌手に転

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599: PICASSO『ダイヤモンドの月』1986

メンバーの森英治さんの兄、作詞家・森雪之

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598: CoCo『Strawberry』1990

乙女塾(フジ主催のタレント育成講座)メンバ

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595: 石野真子『恋のディスクジョッキー』1980

曲間に真子さん本人によるナレーションを挟

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594: 池田政典『NATURAL 22』1988

本作の半年前にリリースしたシングル「FORM

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593: 小林麻美『20才の愛』1974

前作収録の「初恋のメロディー」をはじめと

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592: 中山美穂『AFTER SCHOOL』1985

デビュー年12月に発売されたセカンド、この

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591: 西城秀樹『BIG SUNSHINE』1980

秀樹さんのキャリアの中で、「ヤングマン」

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589: 円広志『大阪ブロークン・ハート』1987

円さんはデビュー曲「夢想花」で大ヒットを

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587: 中村由真『GIRL & WOMAN』1988

フォーライフでの最後のアルバム。作曲は林

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586: 石川優子『Spicy』1981

作詞・作曲とも自作によるシングル「シンデ

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585: 堀江美都子『EMOTION』1980

1966年に『日清ちびっこのどじまん』で準優

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584: 村下孝蔵『何処へ』1981

ラジオCMにて露出をしたことにより、収録セ

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583: 高橋真梨子『Dear』1982

82年3月にリリースした「for you...」で初

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582: アン・ルイス『恋を唄う』1976

74年の「グッド・バイ~」以降、同系統のメ

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580: ピンキーとキラーズ『とび出せ!! ピンキラ 恋の季節』1968

セルジオ・メンデス・ブラジル'66に触発さ

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579: 岡田奈々『奈々のひとりごと』1975

1975年にオーディション番組「あなたをスタ

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578: ザ・タイガース『世界はボクらを待っている』1968

内田裕也さんが亡くなりました。ザ・フラワ

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576: 田中美奈子『Gimmick』1990

アニソン系アイドルだった小幡洋子率いるロ

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514: 野村宏伸『Hearbreakをくれないか』1989

1985~1986年にかけてオリアル3枚をリリー

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556: 水谷絵津子『初恋』1982

豊作だった"花の82年組"デビュー、ただし水

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573: 沢田研二『Jewel Julie -追憶-』1974

74年のジュリーは「恋は邪魔もの」「追憶」

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572: エルザ『HALF&HALF』1975

71年頃からモデル活動をしていたハーフ・タ

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571: 長山洋子『ヴィーナス』1987

同期の荻野目洋子さんの洋楽ユーロビートカ

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570: 八神純子『素顔の私』1979

前年にリリースしたシングル「みずいろの雨

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568: 西村知美『夢色の瞬間』1986

デビュー曲「夢色のメッセージ」をはじめと

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567: 佐藤公彦『Keme VOL.2 明日天気になあれ』1972

前作から半年を空けてリリースされたセカン

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565: 桜田淳子『ステンドグラス』1978

「しあわせ芝居」に引き続き中島みゆきさん

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564: テレサ・テン『心に残る夜の唄』1978

「夜」をコンセプトに日本の演歌をカバーし

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563: 鈴木雅之『Mother of Pearl』1986

80年にシャネルズ(後にラッツ&スターに改名

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562: 森山加代子『森山加代子のすべて』1970

カヴァー・ポップスで一世を風靡した森山加

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561: 河合奈保子『Twilight Dream』1981

前年80年末はレコード大賞新人賞等、聖子さ

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560: 堀ちえみ『風のささやき』1983

手術が終わり、集中治療室から一般病棟へ移

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10: 堀ちえみ『夢日記』1982

本日、12時間におよぶ手術の予定のはずです

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558: 亜蘭知子『神経衰弱』1981

元々19歳で作詞家としてデビューし、1980年

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554: 酒井法子『Lovely Times』1988

なんとロンドン録音(&ジャケット撮影)アル

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557: 堀ちえみ『少女』1982

80年代アイドルはみんな好きですが、中でも

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555: 岩崎宏美『ウィズ・ベスト・フレンズ』1977

コンセプト仕立ての名盤だった前作『飛行船

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553: オフ・コース『この道をゆけば ⁄ オフ・コース・ラウンド2』1974

鈴木康博作品が小田和正作品を上回って収録

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552: 松崎しげる『LOVE』1978

高い歌唱力を持ちながらもなかなか売れず燻

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550: 伊藤つかさ『つかさ』1981

前年に大人気ドラマ『金八先生』に出演し人

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549: 芳本美代子『PARADISE PARK』1986

前年末にレコード大賞新人賞を受賞、86年3

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548: ちゃんちゃこ『あの頃に帰りたい』1975

ほとんど外注だったファーストから、メンバ

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546: 郷ひろみ『ひろみの旅』1975

ジャニーズ事務所を辞めてバーニングへ移籍

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547: 麻丘めぐみ『青春』1975

名作だった『めぐみの休日』の後、途中で休

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545: 佐藤公彦『Keme VOL.3 千羽鶴』1973

1stに入っていた代表曲「通りゃんせ」、2nd

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543: 河合奈保子『LOVE』1980

「西城秀樹の妹オーディション」に80年3月

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542: 優雅『処女航海 -はじめまして優雅です-』1974

台湾のスター歌手、優雅さんの日本デビュー

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31: 桐ヶ谷仁『My love for you』1979

元々ポプコンの運営に携わっていたようです

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540: 太田裕美『短編集』1975

デビュー曲「雨だれ」のヒットの後、「たん

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538: 麻倉未稀『Dancin' M'』1984

既発ミニアルバムと曲がだいぶ重複しており

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536: 沢田聖子『風の予感』1984

83年11月にリリースした「季節(シーズン)」

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535: 安西マリア『マリア登場 / 涙の太陽』1973

銀座のクラブでスカウトされ73年にデビュー

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530: あいざき進也『20才への憧憬』1976

タイトル通り二十歳になる少し手前にリリー

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533: 高橋真梨子『我蘭憧 ~ GARLAND』1983

全アルバム中唯一の漢字タイトルで異彩を放

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527: 西田ひかる『シルエット』1989

元気いっぱい帰国子女路線は相変わらずです

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531: グレープ『わすれもの』1974

1973年にデビューした、さだまさしさんと吉

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529: 加藤いづみ『テグジュペリ』1991

90年代ガールポップの代表選手の一人、加藤

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528: 永田真代『JUST ME』1990

ファーストアルバム同様の、ダンサンブルな

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526: 舘ひろしとセクシー・ダイナマイト『SCANDAL』1978

「舘ひろしとセクシー・ダイナマイト」名義

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524: 水谷豊『水谷豊』1977

子役→引退を経て72年に芸能活動を再開、以

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26: キャンディ・レイ『そよ風の妖精 キャンディ・レイ ファースト』1978

台湾出身の70年代B級アイドル、キャンディ

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519: 中村雅俊『ふれあい』1974

74年に日テレのドラマ『われら青春!』に主

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521: 丹下桜『Be Myself』1996

声優デビュー三年目、まだ『カードキャプタ

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520: 森口博子『水の星へ愛をこめて』1985

NHKののど自慢番組をきっかけにデビュー、

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516: 西城秀樹『SONGS』1980

80年代最初のアルバム。前年の79年の終わり

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515: 西村知美『MEZZO PIANO』1988

この頃までオリコン最高TOP20以内にはシン

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513: Wink『Crescent』1990

"笑わないアイドル"を逆手に取った歌う人形

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512: 中山美穂『angel hearts』1988

9曲中6曲を康珍化さんが作詞しCindyさんが

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511: ビリー・バンバン『ビリー・バンバン・セカンド・アルバム』1972

全作詞菅原孝、全作曲菅原進、そして全編曲

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510: 浅丘ルリ子『浅丘ルリ子のすべて 心の裏窓』1969

銀幕のスター、日活の看板女優だった浅丘ル

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509: H2O『EMOTION』1983

テレビアニメ『みゆき』の主題歌に起用され

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507: 尾崎亜美『Shot』1982

デヴィッド・フォスターが全曲のアレンジを

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505: 芳本美代子『SURF WIND』1985

斉藤由貴さん、中山美穂さん、浅香唯さん、

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506: 渡辺美奈代『Hopping』1987

おニャン子在籍中最後のアルバム。渡辺美奈

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504: 島田歌穂『DISTRACTIONS』1990

1990年にリリースされた2ndアルバム。ファ

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503: 渡辺真知子『海につれていって』1978

中島みゆきさん、庄野真代さん、八神純子さ

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502: 時任三郎『俺のバラード』1982

エピックソニー移籍前、ワーナーでの最後の

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250: 堀江しのぶ『これで少女にGood bye』1985

23歳で夭折したグラビアアイドル、堀江しの

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501: 中森明菜『ファンタジー <幻想曲>』1983

デビュー年82年11月にリリースしたバラード

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499: 太田貴子『200%』1986

CD版とLP版でジャケットが違う四枚目。CD版

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498: 川上麻衣子『夢みて…』1982

伝説の金八先生第二シリーズでマドンナ役を

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497: BREAD & BUTTER『マハエ(真南風)』1975

オリアルとしては日本コロムビアでラストと

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495: あいざき進也『気になる男の子』1974

五十嵐夕紀さん、藍美代子さん(藍さんは再

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494: 新田恵利『ritardando』1987

新田さんがおニャン子を脱退した約半年後に

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492: 岡本真夜『Pureness』1996

前年末の紅白歌合戦にてデビュー曲「TOMORR

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490: 荻野目洋子『FAIR TENSION』1989

平成に入って最初のアルバム。ボーカルはこ

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477: 藍美代子『ミカンが実る頃~わたしの四季/藍美代子』1973

ナベプロ×ワーナーということで、おそらく

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489: ちゃんちゃこ『ちゃんちゃこ ファースト』1975

74年末にデビューした京都出身のフォーク・

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487: 高田みづえ『びいどろざいく』1977

島武実×宇崎竜童という、デビュー曲「硝子

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486: アン・ルイス『グッド・バイ・マイ・ラブ』1974

ここまでにリリースしたシングル6枚の両面

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484: 清水宏次朗『$1000,000night』1987

織田哲郎さんサウンドプロデュース、全作曲

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485: 梶芽衣子『銀蝶渡り鳥』1972

太田雅子名義で日活から65年にデビュー、梶

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483: 根津甚八『─ゆきずり─根津甚八・男の哀歌』1976

テイチクに残した唯一のアルバム。テイチク

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482: 三原順子『時限爆弾』1981

デビュー曲「セクシー・ナイト」のヒット中

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481: 酒井法子『GUANBARE』1988

ミニアルバムを挟んでセカンド(公式でセカ

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479: 佐藤公彦『Keme VOL.1 午後のふれあい』1972

ピピ&コットというフォークグループを脱退

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478: 杏里『Feelin'』1979

全編曲を鈴木茂さんが担当し、サディスティ

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476: 松任谷由実『昨晩お会いしましょう』1981

あけましておめでとうございます。映画『ね

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475: 伊藤つかさ『タッチ』1982

2nd『さよなら こんにちは』の発売後、「も

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474: 小比類巻かほる『Call My Name』1985

(おそらく)高校在学中に制作されたファース

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473: 白田あゆみ『あなたの瞳に映りたい』1988

酒井法子さん、西村知美さん、島田奈美さん

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472: 織田裕二『逆風』1991

ミニアルバムを出して4ヶ月も経たないうち

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470: 沢田聖子『ターニング・ポイント』1983

「アルバムはランキング上位に位置していた

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469: 中村雅俊『Ou vas-tu?』1985

アルバムタイトルはフランス語で「どこへ行

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468: 来生たかお Stand Alone 2018 ~Christmas Color~

Liveに足を運んだ記録として。割とマニアッ

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465: 来生たかお『With Time』1988

今日は有給を取って来生たかおさんのコンサ

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467: 佐藤聖子『After Blue』1992

ウォッシュアウト・カラーのフェミニンでお

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464: 岩崎良美『心のアトリエ』1981

81年の12月にリリース、「少女の心象風景を

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50: 石川優子『Christmas』1983

クリスマス企画ミニアルバム。最初と最後に

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466: 立花理佐『15才神話』1987

デビュー年の12月に発売。このアルバムに収

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460: 西村知美『SNOWMANの贈り物』1988

松本隆×筒美京平路線で音楽的に探究してい

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463: 岩男潤子『18番街の奇跡』1995

ジングルベル、きよしこの夜、サンタが町に

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459: 西田ひかる『Esprit』1991

ノベルティ路線に寄った前作から一転、割と

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457: 堀ちえみ『雪のコンチェルト』1983

松田聖子さんの『North Wind』そっくりなジ

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461: 早見優『COLORFUL BOX』1983

前作の生き生きと弾けるイメージのサマー・

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458: 沢たまき『夜のためいき』1975

岸洋子、ペドロ&カプリシャス、ザ・ピーナ

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455: あいざき進也『進也の季節 Rock'n Roll Holiday』1975

代表曲の一つであるシングル「恋のリクエス

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452: テレサ・テン『熱唱! テレサ・テン「東京夜景」』1977

リサイタル・アルバムかと見まごうアルバム

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451: 木之内みどり『十八歳の今』1975

フォークカバー三曲とオリジナル8曲によっ

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449: 高橋真梨子『ひとりあるき』1979

ペドロ&カプリシャス脱退・ソロデビュー後

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447: 中村由真『GOLD RUSH』1987

前作とほぼ同じ昨家陣によるセカンド。本作

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446: 新井満『マンダーランド』1978

大瀧詠一提供作品「消防署の火事」を収録か

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445: 山本リンダ『燃えつきそう/山本リンダの魅力』1973

「どうにもとまらない」から始まる世界千夜

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443: 立花理佐『15才神話』1987

ドラマ『毎度お騒がせします3』で中山美穂

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442: 豊島たづみ『とまどいトワイライト』1979

阿木&宇崎夫妻による「とまどいトワイライ

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440: 純アリス『花模様』1973

1973年デビューのハーフ・アイドル、純アリ

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441: 稲垣潤一『NO STORINGS』1985

前作『Personally』が、初期の路線からの脱

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439: 本田美奈子『M'シンドローム』1985

秋元康さんがほとんどを作詞、筒美京平さん

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438: H2O『Wait a second』1982

アニメ『みゆき』でのブレイク前夜、「想い

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434: 辻沢杏子『杏子…ストーリー』1984

もともとは女優としてデビューし、19歳のと

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437: 高橋真梨子『Sunny Afternoon』1980

2枚目のシングル「夢ゆらり」は今やシング

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436: 沢田研二『TOKIO』1979

ここで路線変更、加瀬邦彦プロデュース。制

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435: 森尾由美『You & Me』1983

この火曜日に、森尾さんはじめ83年組アイド

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433: やしきたかじん『プロフィール』1981

キング時代ラストのアルバム。今作はなんと

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431: 早見優『SHADOWS OF THE KNIGHT』1986

ピチカートファイブ、横山輝一さん、村田和

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404: 種市弦『冬の調べ』1994

佐藤博によるサウンド・プロデュース、また

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429: 佐藤公彦『Keme VOL.4 時が示すもの』1973

確証はありませんがこのアルバムの頃あたり

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428: 水越けいこ『Lady』1978

スター誕生をきっかけに芸能界入りしフォー

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427: 桜田淳子『しあわせ芝居』1977

中島みゆきさん提供のシングル「しあわせ芝

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426: 石野真子『私のしあわせ MAKO・5』1980

シングル「めまい」をリリースして路線変更

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425: シブがき隊『HOROSCOPE』1986

これまた凄まじいジャケ。アレンジを中村哲

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424: 杉山清貴&オメガトライブ『ANOTHER SUMMER』

前作はスペクトラムのブラスで華やかな音で

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423: 吉田真里子『詩華集 -ANTHOLOGY-』1988

ミスマガジン特別賞を受賞したことがきっか

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422: 小川知子『あなたと生きる』1969

シングル「銀色の雨」「あなたと生きる」の

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421: テレサ・テン『あなたと生きる』1977

ブルーグリーンのバックに、髪に花を挿した

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420: 時任三郎『遠くでBoogieが聴こえる』1981

テレビドラマ『虹色の森』にシンガーソング

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419: 林紀恵『TROPICAL JUMP』1981

小田裕一郎作品を中心とし、大村雅朗さんが

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418: 堀江美都子『IMAGE』1981

80年代にはすっかり影を潜めていた穂口雄右

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416: 石川優子『NUANCE』1982

冬発売のウィンター・アルバム。清水信之ア

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413: BUZZ『レクヰエム・ザ・シティ』1974

一曲を除き高橋信之さんがアレンジを手掛け

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412: 三原順子『Windy City 風都市』1983

82年は紅白歌合戦にも出場し再浮上の年でし

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411: 佐良直美『佐良直美とともに~世界はふたりのために~』1968

いずみたく門下生としてデビュー、オリジナ

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410: 刀根麻理子『WITTY』1985

ロサンゼルス録音のファースト。収録シング

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408: チューリップ『君のために生れかわろう』1972

ファーストからたった半年空けてのリリース

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406: 山口百恵『ささやかな欲望』1975

百恵さんは翌年の「横須賀ストーリー」で歌

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403: 宇沙美ゆかり『16ページめのとまどい』1984

リリースしたシングル6枚のうち、最初の4枚

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402: 尾崎紀世彦『また逢う日まで 尾崎紀世彦 セカンド・アルバム』1971

「また逢う日まで」が100万枚弱の超特大ヒ

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400: 小室みつ子『甘い予感』1979

一応79年にプレデビューのような形でレコー

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399: 宇都美慶子『female』1991

前作同様に新川博さんと鈴木茂さんがアレン

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398: 中森明菜『POSSIBILITY』1984

このあたりの頃からビジュアル面をセルフ・

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397: 柳ジョージ & レイニーウッド『WEEPING IN THE RAIN』1978

萩原健一さんの主演ドラマ『死人狩り』のタ

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6: 岡田有希子『十月の人魚』1985

1st、2ndはアイドルらしく上品かつ華やかな

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396: 安西マリア『早いもの勝』1974

A面が作詞:千家和也&作編曲:鈴木邦彦に

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394: 谷山浩子『ねこの森には帰れない』1977

72年にキングからアルバムを出した後、74年

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393: 三田寛子『メランコリー・カラー』1982

川口真さんが二曲提供し、A面全てのアレン

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392: 清水宏次朗『Abandon』1984

活動休止期間を経て竹宏治から清水宏次朗へ

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391: 小川知子『ゆうべの秘密』1968

「あなたにささやく恋のすべて」という副題

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390: 沢田聖子『卒業』1982

沢田つながりで。前作リリース後、沢田さん

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389: 沢田研二『JULIE』1969

ただ今ワイドショーを騒がせています…。ジ

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388: 松任谷由実『ALARM à la mode』1986

ユーミン談「スパイ映画のサントラをイメー

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386: 酒井法子『マジカル・モンタージュ・カムパニー』1991

このアルバムと次のアルバムでハッチャケ路

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385: 萩原健一『惚れた』1975

俳優に転向して音楽活動を休止していたショ

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383: 麻丘めぐみ『ロマンへの旅立ち』1975

ポップス路線は前作で一段落、休養期間を経

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382: 由紀さおり『う・ふ・ふ ~ 由紀さおり 宇崎竜童を歌う』1977

タイトル曲のAB面に前作収録の「ふらりふら

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381: 沢田研二『JULIE Ⅵ ある青春』1973

73年4月にリリースした「危険なふたり」が

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380: 今井優子『殺したいほどTONIGHT』1989

次作『Do Away』で角松敏生さんによるプロ

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376: 奈良富士子『女の子』1972

前年1971年に、天地真理さん・南沙織さんと

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379: 岩崎宏美コンサートツアーPRESENT for you * for me

Liveに足を運んだ記録として。声の調子バッ

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378: 狩人『メモリアル 狩人SECOND』1978

ファーストは全曲都倉作品で力の入った傑作

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377: 中森明菜『NEW AKINA エトランゼ』1983

前作で三部作を終了し、初期路線から明菜さ

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375: 太田裕美『こけてぃっしゅ』1977

「70年代シティポップ名盤」として、あちこ

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374: 中村雅俊『MONDAY MORNING BLUES』1984

伝説的朝ドラ『おしん』が終了、役者として

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373: 松田聖子『SQUALL』1980

9月が終わる前に…生きる伝説と言えるスーパ

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370: 中村由真『EIGHTEEN』1988

このアルバムにも楽曲を提供している小田裕

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369: 尾崎紀世彦『尾崎紀世彦アルバムNO. 3~マイ・フェイバリット・ソングス』1971

71年11月のリリース、この年の暮れはレコ大

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368: BUZZ『BUZZ』1973

デビュー曲であり代表曲「ケンとメリー~愛

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367: Wink『At Heel Diamonds』1988

大ヒットした「愛が止まらない ~Turn it i

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366: 今井優子『VOYAGEUR』1988

中崎英也さんによるプロデュース・全作曲作

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365: 西村知美『ポケットに愛』1987

ピカソ辻畑作品「ポケットに太陽」と、モー

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364: 舘ひろしとセクシー・ダイナマイト『Love Letter From The U.S.A.』1977

クールス脱退後、最初のソロアルバム。ただ

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363: 早見優『Image』1982

早見優さんの翳りの部分に目を向けた、暗め

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362: 山本リンダ『Linda MEMORY TOP~ウブウブ~』1975

キャニオンに移籍後第2弾シングル「どうに

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361: 新井満『アデュー』1977

萩田光雄さんが大半をアレンジし、カネボウ

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360: 桜田淳子『ラブ・淳子が禁断の木の実を食べた』1977

高校卒業後初アルバム、セミロングの髪をバ

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359: 南こうせつ『ねがい』1976

前作ファーストは、ティン・パン・アレーの

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358: ピーター『失われた神話』1970

「夜と朝の間に」で1969年のレコード大賞最

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356: 竹宏治『THE FIRST』1981

清水宏次朗さんの、竹宏治名義唯一のオリジ

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355: 中森明菜『プロローグ〈序幕〉』1982

82年5月、当時のアイドルとしては少し遅め

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352: 麻倉未稀『Warm Ice』1986

"AUSSIE BLEND"という副題がついていますが

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351: 酒井法子『Blue Wind』1989

前作から一年弱と少し間を空け、髪をセミロ

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348: 石川セリ『SERI FIRST LIVE』1977

『気まぐれ』リリース後に行った全4回のコ

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347: 井上陽水『陽水II センチメンタル』1972

そもそも初期の三部作(本作と『断絶』『氷

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346: 田村英里子『Behind the Heart』1990

全オリアル中最高売上で人気ピーク時にリリ

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345: 杏里『Heaven Beach』1981

ヨーロピアンだった前作から一転、アメリカ

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343: 太田裕美『まごころ』1975

元々スクールメイツのオーディションを受け

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336: 斉藤とも子『たけくらべ』1980

アルバムB面の声優の富山敬さんがナレーシ

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341: 石川優子『Cinderella Summer』1981

デビューして約3年経過した81年3月にベスト

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340: 舟木一夫『花もよう』1976

「花」をテーマにしたコンセプトアルバム。

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339: Wink『Moonlight Serenade』1988

本日NHKにて一夜限りの再結成です!半分が6

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338: 山口百恵『15歳のテーマ ひと夏の経験』1974

2ndシングル「青い果実」で早熟性を強調し

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335: 黛ジュン『或る日のジュン』1969

A PORTRAIT OF JUN MAYUZMI、このタイトル

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318: 令多映子『After Five』1985

元スペクトラム新田一郎プロデュース作品。

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334: 郷ひろみ『ピラミッド ひろみっど』1977

前作からなんとたった二ヶ月空けてのリリー

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333: りりィ『南十字星』1980

ビクター移籍前ラストアルバム。デビューか

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167: 三輪車 全アルバム感想

1974年に東芝EMIよりデビュー。リリースし

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330: 三輪車『夏の日の思い出』1975

ラストシングルとなった「夏の日の思い出」

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329: 南沙織『潮風のメロディ』1971

デビュー年71年末、デビュー曲「17才」が50

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328: シブがき隊『NEXT STAGE』1987

妙に真面目な顔のジャケに、NEXT STAGEとい

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327: 尾崎亜美『SHADY』1976

ラジオのオーディション番組で東芝EMIと縁

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326: 宇都美慶子『L'Arc-en-Ciel』1991

某ビジュアル系ロックバンドのバンド名と同

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325: 斉藤とも子『ありがとう あなた』1979

前年の1978年に『青春ド真中!』『ゆうひが

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324: 松たか子『空の鏡』1997

1997年のリリース、この前年に出演したドラ

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323: やしきたかじん『明日になれば』1980

ベルウッドからキングに移籍、メインレーベ

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322: 新田恵利『E-AREA』1986

前作から四ヶ月後にリリースされたセカンド

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320: 荻野目洋子『貝殻テラス』1985

ここまでいまいちB級止まりの活躍ぶりでし

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319: 酒井法子『夢冒険』1988

3rdシングル「夢冒険」をタイトルに掲げた

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3: 来生たかお『遊歩道』1982

前作『夢の途中』でシンガーソングライター

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317: 早見優『AND I LOVE YOU』1982

牛乳の入ったコップを持つジャケット写真が

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316: 五輪真弓『蒼空 - TODAY』1977

LA録音アルバム。ラリー・カールトン、リー

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315: ビリー・バンバン『ビリー・バンバン Vol.3』1973

ライヴ盤みたいなジャケットですがオリジナ

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314: アン・ルイス『おぼえてますか』1973

71年の「白い週末」でのデビュー以来、なか

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313: 稲垣潤一『Personally』1984

作家陣はそれほど変わっていないし、井上鑑

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312: 田村英里子『Der Traum』1991

作詞:佐藤まり子・森由里子、作曲:葛口雅

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310: 木之内みどり『透明のスケッチ』1976

1st・2ndと試行錯誤していた感じですが、こ

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309: 宇都美慶子『La Sympathie』1990

松任谷正隆サウンドプロデュースのファース

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307: 清水宏次朗『NIGHT DIVE』1988

アルバムタイトルとジャケットの印象からの

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306: 金月真美『サマーブレイク』1997

90年代末に恋愛ゲーム「ときめきメモリアル

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305: 川島なお美『ハロー! -NAOMI FIRST-』1982

青山学院大学在学中の1979年に芸能界入りし

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304: テレサ・テン『ふるさとはどこですか』1977

この頃になるとだいぶ日本語での歌唱や歌謡

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303: 荻野目洋子『CD-RIDER』1988

「246コネクション」「VERGE OF LOVE」とい

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300: 野口五郎『LAST JOKE -GORO IN LOS ANGELES '79-』1979

五郎さんは76年の『GORO IN LOS ANGELES, U

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299: 尾崎亜美『MIND DROPS』1977

デビュー翌年2月、資生堂CMソングに起用さ

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266: 森田公一とトップギャラン『青春時代』1976

1977年年間オリコンシングルチャート二位、

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298: 酒井法子『My Dear』1989

前作から半年空け、12月リリースのウィンタ

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296: 岩崎宏美『ファンタジー』1976

当時人気のあった伝説のディスク・ジョッキ

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295: 岡本真夜『SUN&MOON』1995

デビュー曲「TOMORROW」が田中美佐子主演ド

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293: 麻丘めぐみ『白い部屋』1974

シングル「ときめき」を歌っていた74年の3

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292: 近藤真彦『DREAM』1986

全曲、作編曲MARK DAVIS=馬飼野康二さんに

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286: 山田邦子『贅沢者』1982

坂本龍一、細野晴臣、矢野顕子、近田春夫、

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291: 舟木一夫『愛と別れの12章』1975

全曲中山大三郎作曲。アルバムタイトル通り

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290: 佐野量子『あなたの背中を見つめながら』1986

84年10月に女優デビュー、85年に歌手デビュ

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288: BUZZ『風のゆくえ~WE LOVE POPS~』1978

「WE LOVE POPS」という副題がついていたり

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287: 石川セリ『気まぐれ』1977

矢野誠プロデュース・全編曲作品。和モノ・

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213: 桜田淳子『熱い心の招待状』1976

地味シングルで売上低下後、「夏にご用心」

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284: ビリー・バンバン『TWO WAY STREET』1976

解散前ラストアルバム。アルバムタイトルが

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283: 由紀さおり『由紀さおりの美しき世界』1969

デビュー曲「夜明けのスキャット」により、

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282: シブがき隊『情熱的新世界-パッショネイト・パラダイス-』1986

「情熱的新世界」で「パッショネイト・パラ

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281: 斉藤由貴『ガラスの鼓動』1986

収録曲「お引越し・忘れもの」は七夕関連曲

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280: やしきたかじん『愛しのガール Takajin/2』1977

前作と同じく、全曲、作詞:荒木十章(たかじ

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278: 西城秀樹『ブーツをぬいで朝食を』1978

76年リリースの前作から2年近く空けてのリ

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277: 桜田淳子『青春前期』1976

75年アイドル界のトップに立った桜田淳子さ

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276: 舟木一夫『暦 十二ヶ月の愛の詩』1975

1975年の舟木さんはアルバムのリリースラッ

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275: 小椋佳『青春~砂漠の少年~』1971

この時代にはかなり珍しく、シングルリリー

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274: 太田貴子『Pop Station』1987

山下達郎さんや大貫妙子さん、90年代の渋谷

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272: 杉田二郎『前夜』1976

全曲萩田光雄アレンジで収録シングル「僕た

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271: 由紀さおり『銀座万葉集』1974

74年9月にリリースした千家和也作詞/;浜圭

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270: 新井満『アルファベット・アベニュー』1977

このアルバムは、ご当地ソングならぬご当地

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269: 酒井法子『Fantasia』1987

歌はアイドルとしてこの時点で一定レベルに

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267: 原田知世『彩』1991

前作同様サザンオールスターズ大森さんによ

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268: 新田恵利『ERI』1986

おニャン子クラブの顔、最中心人物であった

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265: 稲垣潤一『J.I.』1983

ここまでが稲垣潤一初期という感じ。この初

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264: ジューシィ・フルーツ『JUICY a la MODE』1980

ファーストと同じ路線で近田春夫プロデュー

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263: アン・ルイス『ハネムーン・イン・ハワイ』1974

「グッド・バイ・マイ・ラブ」が20万枚超の

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253: 沢口靖子『Follow Me』1988

自身主演ドラマタイアップで夜ヒット等歌番

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261: 高橋真梨子『Tenderness』1981

仏ピアニスト、ピエール・ポルトの作品に松

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260: 中西圭三『KEIZO ~かなわない夢もあった~』1991

後々のイメージと違ってサラサラヘアーの爽

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258: テレサ・テン『愛の世界』1976

当時カセットテープのみで発売された、20曲

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257: 石井明美『Mona Lisa』1986

TBSドラマ『男女7人夏物語』主題歌に起用さ

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255: かとうれいこ『Querido』1992

テイチク時代の総決算ベストの『SPECIAL!』

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254: 日暮し『日暮し』1973

後にどんどんポップな方向に進んでいった日

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252: 石野真子『MAKOⅢ』1979

ブギウギシュワッチの「ワンダーブギ」にラ

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32: 南沙織『早春のハーモニー』1972

1972年は新三人娘の全盛期という印象、三人

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249: 稲垣潤一『SHYLIGHTS』1983

デビュー年10月に筒美京平さんを起用しリリ

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248: 太田裕美『Little Concert』1979

79年の太田裕美さんは、デビュー以来楽曲提

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247: 赤い鳥『RED BIRDS』1970

オープニングとエンディングをオリジナル曲

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246: 今井優子『25時のクレセント』1988

大半の作曲を佐藤健さんが手掛けたアルバム

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245: テレサ・テン『アカシアの夢』1975

三枚目にして初の全曲オリジナル・アルバム

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244: 真田広之『青春の冒険者 ~真田広之ファースト~』1980

真田さんがジャパンアクションクラブ(JAC)

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243: 岡崎友紀『友紀の青春 ニューフォークを歌う アルバム3』1971

岡崎さんは70年に『おくさまは18歳』で人気

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242: 沢田研二『思いきり気障な人生』1977

ソロとしての沢田研二さんの第一次黄金期は

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239: 麻丘めぐみ『めぐみと若い仲間たち』1973

約50万枚を売り上げ麻丘さんの最大ヒットと

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240: 森田童子『good-bye グッド・バイ』1975

1975年11月リリース。この1975年というのは

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238: 三田寛子『16カラットの瞳』1982

井上陽水さん提供のデビュー曲「駆けてきた

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237: 南佳孝『SPEAK LOW』1979

前作同様にティンパン系の演奏陣が参加した

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236: 椎名恵『MISS YOU』1986

洋楽カバーのデビューシングル「今夜はANGE

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235: 由紀さおり『ふらりふられて』1976

当時百恵さんとのタッグで絶好調の宇崎夫妻

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234: 尾崎亜美『MERIDIAN-MELON』1980

ポニーキャニオンに移籍し第一弾アルバム。

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233: 清水宏次朗『ALLEY』1986

このアルバムはA面B面両方に3曲ずつ、計6曲

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232: 田村英里子『Myself』1990

筒美京平作品が四曲収録。その他は馬飼野康

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230: 松本伊代『Endless Summer』1983

ディレクター変更は前作の制作途中ぐらいだ

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228: 刀根麻理子『PURPLE ROSE』1985

前作のダンサンブルな部分をところどころ残

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227: 中村雅俊『青春放浪記』1978

75年に「俺たちの旅」が大ヒットし、以降小

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224: 木之内みどり『あした悪魔になあれ』1974

シングル二曲のAB面+邦楽カバー1曲+洋楽カ

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223: ちあきなおみ『演歌情話』1975

「新宿情話」('68年 ムーディー松島のカバ

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222: かとうれいこ『覚悟を決めた日』1993

藁?干し草?の山で寝転ぶほっこりジャケで

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221: 稲垣潤一『246:3AM』1982

仙台のライブハウスや横須賀や立川の米軍キ

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220: テレサ・テン『夜の乗客/女の生きがい』1975

ファースト同様、オリジナルとカバー半々で

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219: 佐野量子『MODERATO』1987

佐野さんのシングルの中で最高売上となった

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217: 麻丘めぐみ『めぐみの休日』1973

オリコンTOP10ヒットを連発しトップアイド

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215: 由紀さおり『故郷~由紀さおり・ビッグ・ヒットを歌う』1972

前作から5ヶ月のインターバルを空け、72年

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216: 三輪車『午後のファンタジア』1974

シングル「水色の街」「黒いスーツ」のAB面

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214: 尾崎亜美『Miracle』1983

このアルバム発売の三ヶ月前に、亜美さんは

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129: 三ツ矢雄二『IT BOY』1985

「花枕桃次」という怪しげなペンネームで全

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212: 五輪真弓『えとらんぜ』1977

前作から一年間の休業をとっていた真弓さん

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209: 沢田研二『KENJI SAWADA』1976

フランスで発売されたアルバム。日本語によ

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208: 早見優『TWIN』1985

川上了さんを中心アレンジャーに沿え、ロッ

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207: 横山智佐『f【ef】』1996

横山智佐さんの声優としての代表作、セガか

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206: 柏原芳恵『春なのに』1983

もう卒業シーズンはとっくに過ぎ去りました

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204: 石川優子『YUKO Love Feeling』1980

小田裕一郎さんを起用しプレ松田聖子的な(?

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203: 西城秀樹『TWILIGHT MADE …HIDEKI』1985

秀樹本人がプロデュースに加わり、前作『GE

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202: 西城秀樹『ワイルドな17才』1972

ヤマハ系コンテストに出場し中国大会で優勝

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200: 桜田淳子『わたしの素顔』1975

四十万枚以上を売り上げ、レコード大賞大衆

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197: 新井満『組曲「月山」』1976

森敦さんが著し1974年に芥川賞を受賞した小

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196: 朝丘雪路『男・女・経験 雪路ビッグ・ヒットを唄う』1970

日本クラウンからCBSソニーに移籍し初アル

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195: テレサ・テン『空港/雪化粧』1974

シングル三枚AB面+邦楽カバーという、当時

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194: 麻倉未稀『LADY』1982

デビュー年から引き続きセクシー&エレガン

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193: トワ・エ・モワ『ユートピア』1971

シングル6枚目「誰もいない海」~シングル9

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192: 酒井法子『Sweet`n Bitter』1991

ジャケットからいかにもって感じですが、ガ

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191: 西城秀樹『エキサイティング秀樹 - ちぎれた愛/情熱の嵐』1973

歌唱法をいわゆる絶唱型に切り替えた歌謡ロ

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190: 桜田淳子『スプーン一杯の幸せ』1975

髪をセミロングにして少女から抜け出し人気

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187: 岡崎友紀『アルバム5 / A WORLD TOUR OF SONGS』1973

「写真とナレーションでまわる友紀の世界旅

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184: 南佳孝『SOUTH OF THE BORDER』1978

ティンパン系演奏陣(細野晴臣、林立夫、鈴

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185: 麻丘めぐみ『あこがれ』1972

デビュー年年末のリリース、年末のレコード

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127: 伝書鳩『目覚めた時には晴れていた』1976

「さりげない日々の中で、さわやかな感動を

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183: 石川優子『フェリアの恋人』1983

「シンデレラ・サマー」ヒット以降は地味な

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58: 欧陽菲菲『雨の御堂筋』1971

シングル「雨の御堂筋」「雨のエアポート」

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182: 中村雅俊『Restration』1982

70年代までにリリースした楽曲は全てオリコ

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181: 桜田淳子『16才の感情』1974

一部歌入りのものもありますが、雑誌『セブ

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180: 今井優子『DA DA DA DANCE WITH ME』1987

デビュー曲「哀しみのペイヴメント」と同時

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179: 原田真二『natural high』1979

初の海外録音、LAへ。スウィートなポップア

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177: 麻丘めぐみ『さわやか』1972

もともと少女モデルをしていましたが1972年

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175: 桜田淳子『三色すみれ』1974

シングル「花物語」が20万枚超のヒットとな

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174: シローとBREAD & BUTTER『Moonlight』1972

映画監督の岩澤庸徳氏を父に持つ兄弟で結成

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178: 浅香唯 全アルバム感想①

80年代後半に中山美穂さん、工藤静香さん、

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172: 観月ありさ『ARISA』1991

頭身が高く大人っぽいビジュアルで世間をギ

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171: 桜田淳子『淳子と花物語』1973

セカンドアルバムに収録されていた朗読トラ

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170: 小椋佳『ほんの二つで死んでゆく』1973

ちょっと不気味なジャケットにタイトルです

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169: 桜田淳子『わたしの青い鳥』1973

3枚目のシングル「わたしの青い鳥」がヒッ

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168: 水谷豊『WAY』1980

ハワイで録音されたサード・アルバム。路線

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163: やしきたかじん『TAKAJIN』1976

全曲、作詞:荒木十章(たかじんさんの高校時

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166: 斉藤由貴『AXIA』1985

デビュー曲「卒業」、セカンド「白い炎」の

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165: 狩人『狩人First 出逢った人に』1977

ワーナーから「あずさ2号」でデビューした

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164: 桜田淳子『そよ風の天使』1973

72年にスター誕生に出演しグランドチャンピ

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162: 由紀さおり『夜明けのスキャット』1969

もともと安田章子名義の少女同様歌手でした

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161: 早見優『LANAI』1983

デビュー曲の路線に軌道修正した筒美京平作

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102: 伊藤麻衣子 全アルバム感想

アイドル不作の年と言われた1983年デビュー

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21: 小林明子 全アルバム感想

小林明子さんは、1985年に「恋に落ちて -Fa

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17: 伊藤咲子 全アルバム感想

1974年にデビューした、70年代アイドルの伊

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16: 小泉今日子 全アルバム感想①

アイドル豊作の1982年デビュー、この年にデ

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13: 岡田奈々 全アルバム感想

1975年デビュー、昭和を代表する美少女アイ

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12: 天地真理 全アルバム感想

国立音大付属高校出身の70年代アイドル。元

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34: 全アルバム感想 一覧

★は個人的なオススメ度です。 <アルバ

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